東京は府中の東郷寺の枝垂れ桜。ミッちゃんから届きました。

アタシの11階の部屋の真ん前はほぼ同サイズの空きビルディング。帰宅しての夕方、何やら視線を感じたのでヒョイと窓外を覗くと、可愛らしい鳩がこちらを眺めていた(ように思えましたよ)。なんてったって、ニコラ・テスラの晩年の所縁の地でもあり、彼と鳩の逸話は有り余るほど語られている。

東京は府中の東郷寺の枝垂れ桜。ミッちゃんから届きました。

アタシの11階の部屋の真ん前はほぼ同サイズの空きビルディング。帰宅しての夕方、何やら視線を感じたのでヒョイと窓外を覗くと、可愛らしい鳩がこちらを眺めていた(ように思えましたよ)。なんてったって、ニコラ・テスラの晩年の所縁の地でもあり、彼と鳩の逸話は有り余るほど語られている。

THE DIVINITORY JUKEBOX <– click this!
~~This jukebox tells your fortune. How? We composed and recorded 100 songs which correspond to the 100 quatrains in a system of fortunetelling poems attributed to the goddess / Bodhisattva Guanyin from at least 5 centuries ago. It’s a 100-song album that tells your fortune.
Many great musicians collaborated on this such as Daniel Carter, Lipbone Redding, Laurent Estoppey, Kyungmi Lee, Bryan Crotts, Cassandra Weston, Mark Dixon, Tom and Lisa Woods, Sara Jane Mann, Scott Wilcox, Gary Miles, Emmallyea Swon Young, John Adamian, Ashley de Vries, Rich Gross, Clete de Beat, Ray Porter, John McLaughlin and many, many more. Scott Wilcox guided the Mozbots in creating 12 illustrations for each song.~~ Gary Heidt
it free to use, so just listen! so fantastic.
お友達のYukaちゃんの、お母さん語録です。皆をハッピーにしてくれるよ〜。
3rd floor Gardener videos page <–クリックしてね。
Mama-chan says #1/ママちゃんの名言、その1 <–クリックしてね。
Mama-chan says #2/ママちゃんの名言、その2 <–クリックしてね。


わたしのタマシイの同志、アーティストでありフォトグラファーである若生のりこさんが、ご本人の活動を通しての真摯なフォトの掲載を知らせてくださいました。以下に4つ、リンクを貼りました。 原発いらない!311福島県民大集会 東日本大震災2011年3月11日14時46分 さようなら原発 経産省前脱原発テント ← それぞれをクリックしてご覧くださいね。
3月11日のわたしたちの展覧会の当日の模様など、追ってポストいたします。
オリンと初めて出会ったのは2007年の春先だったかね? お友達のアートオープニング会場であたしたちは出会った。でも、それまでにも彼はあたしを知っていたらしい。あたしたちの接点はブルックリンのウイリアムズバーグ・アート・ヒストリカルセンター/ Williamsburg Art & Historical Center だった。彼はセンターの発足から、館長でもあったMs. Y.N の片腕として、コンピューターを駆使しつつ、センターを軌道に乗せる一役を担っていた。あたしは単に出入りしていたパフォーマーに過ぎなかったし、記憶に乏しいのだけど、オリンには何かしらあたしが印象深かったそうだ。
そして今日、あたしは2007年当時の未来、(誰がこの未来を予測していた?)つまり、2026年2月25日の現在、19年前の過去が重なった”今ここ” という不思議な時空を意識する。と言っても、実は、”現在”という概念は微妙に”未来”と”過去”の移りゆく瞬時であって、いわゆる凍結した”今”と呼ばれる現在、はあり得ないらしい。あたしにとってのオリンは、2023年2月25日以降いつも精霊か何かのように、そして時を超越してあたしの世界と共にある。
その後も、色々なお友達がオリンの思い出話をしてくれる。オリンはきっと、彼を覚えている皆さんの世界で神出鬼没、楽しく飄々とやっているだろうし、『オヤ?わしの名前が聞こえたぞ』などと面白がって覗きに来てるかね? 合掌。


引っ越し直前で、縄文展に向けての制作もいっとき中断しています。I’m about to move, so I’ve temporarily put my work for the Jomon exhibition on hold.

Teardrops; the “lake” as a metaphor
I created a deep lake with the teardrops I shed.
On dark days, the bottom is invisible, and I sink even deeper.
On stormy days, the mud swirls, and I always feel like I’m about to drown.
But on bright days, the clear sky is distinctly reflected in the lake,
and I am filled with a feeling of being blessed.
涙;メタファーとしての”湖”
あたしは、あたしの流した涙で深い湖を作ったの。
暗い日は底が見えず、あたしはさらに沈んでゆく。
荒れている日は泥が渦巻き、あたしはいつも溺れかける。
でも明るい日は、澄み切った空がくっきりと湖に反射して、
あたしは祝福された気持ちでいっぱいになる。
10月からの3ヶ月、アタシは全くポストをしてこなかった。大きな理由は、大切なお友達や、良く知る人々が他界されたこと。それとアタシ自身がすこーし体調が落ちていた事、何よりも大至急、まとめあげねばならなかったビデオ編集作業やちょっとした寸劇に参加、などなど日々の予定とかけっこしていたことがあげられるかな。もうすっかり落ち着いて、なんでもござれって言うかな?まあ、なんとかなるでしょうと言った大雑把な安心感が真っ先にやってくる。皆に支えられ今年も無事過ぎゆく。感謝感謝ありがとうございました。
毎朝、”オリンちゃん、すべての皆さま、すべての存在にありがとうございます”と声に出して起き、オリンに供えているお水を替える。(まれにお茶かコーヒーも)毎晩、”ありがとうございます。すべてに感謝です。オリンちゃん今日もありがとう”と言って眠りにつく。
今ももちろん、コンスタントに泣くことも涙することもあるけれど、逆に、オリンちゃんたちの世界に近づいてもいるので、どこまで楽しく寿命を全うしよっかなと思う。生かして下さっているあらゆる支えに感謝です。






さこちゃんのイベントに遊びにゆく。イーストハーレム のコミュニティガーデンの充実さにはいつも感嘆する。もちろん、ウエストハーレムのガーデンも規模は小ぶりながら、こちらもそれぞれが充実しており、椎茸栽培の様子を説明していただいたり、面白く同時に学びにつながる。
I attended Saco-chan’s event. I’m always impressed by the vibrancy of the community gardens in East Harlem. Of course, the community gardens in West Harlem, though smaller in scale, are also very well-maintained, and I enjoyed learning about things like shiitake mushroom cultivation – it was both fun and educational.




こちらは毎月恒例の、528周波数をベースのジャムセッションに行く。裸足になって皆と踊ったよ。ずーっとこうしていたかった、楽しすぎ!
This is K & his fellow’ regular monthly event: a jam session based on the 528 Hz frequency. I danced with everyone barefoot. I’ve always wanted to dance freely like this, it was so much fun!



14 September, 2025 performance <- click